ラヴ・E・メール・フロム・1999 in 静岡

どうも~



さて、本日3月21日(金)、静岡県のエコパアリーナで開催されたポルノグラフィティの単独ライブ、

ラヴ・E・メール・フロム・1999

に参戦してきました!


ポルノグラフィティの単独ライブ参戦はこれが初となりました。
いきものがかりに続いて、2組目の単独ライブ参戦となります。

ライブの感想やセットリスト等は追記にまとめておきますので、まずはそれ以外のことを。


今回の相方さんとは、会場から車で30分くらいの掛川駅。
エコパの最寄り駅である愛野駅は、エコパの周りにこれといった施設等もないので普段はガラガラなんですけどね。ライブがある時だけ恐ろしいほど混むらしいですよ。新幹線が止まるという関係で、次点で混むのがこの掛川駅ですかね。

時間的余裕を確保するためにも、お昼に掛川駅で待ち合わせ。
前にも掛川駅で待ち合わせでしたから、今回はスムーズに会えましたね。今回の相方さんはLAMPさんです。
つま恋の時といい今回といい、はるばる静岡までありがとうございました。いずれ、神奈川にも伺いたい所存です。


今回はシャトルバス的なものはなかったようですし、せっかくなので我が愛車に乗ってもらうことになりました。あいさつもそこそこにして、目的地であるエコパに直行です。

エコパに到着しました。祝日とはいえ金曜日ですからそこまで混んではいないだろうと思っていましたが、意外と混んでるもんですね。ライブのたびにこれだけの人が観に来てくれるというのは、改めてすごいと思います。
とはいえ、結構早めに着いたこともあり、すんなりと駐車場に入れ…ませんね。何を思ったか、係員さんは駐車場への道を塞ぎ、帰り道へと誘導してくるという暴挙。5分ほど時間をロスしましたが、無事駐車場へ。


16時開演で、17時が公演開始だったにも関わらず、14時くらいに着いてしまいましたね。前みたいに時間の余裕がないのは嫌だという話をしていた故のことですが、まあ余裕がないよりかは遥かにマシでしょう。まずはグッズ販売の様子を見に行くことに。

ツアートラック

と、その前に会場付近にあったツアートラックをパシャリ。
偶然撮影中の方々が少ない時だったので、ツアートラックだけを綺麗に撮影できました。

そしてグッズ販売へ。会場付近の一角に設営されていたのですが、入り口も出口も特に決まっていない何ともフリーな販売所でした。おかげでスムーズに買うことができましたがね。買ったのはこちら。

グッズ

タオルとキーホルダーですね。今回のツアーキャラクターであるキューブ教官を等間隔で拝める素敵タオル。打って変わってキーホルダーはシックな作りで早くもお気に入り。チケットに重なっているピンクの物体についてはここでは言えないので追記を参照してください。


ライブまでは依然時間があったので、自分の車に戻って談笑及びゲームだったりDVDを観たりで時間を潰してました。
実は、このライブ記事には直接関係はないんですけど、バンプさんのアルバムを先日買ってきていまして、それについていたDVDを観ていたんですね。

RAY

思いがけずLAMPさんに曲名当てクイズを出されてしまったんですが、こういうDVDだと曲名が全く表示されないので、全然答えられず無知を晒してしまいましたね。正直言うと、未だにAqua Timezとかいきものがかりでも同じようなことがあるんですよね。曲自体は分かっていても、曲名が合致しないというか。


DVDが終わってしまうと時間潰しのネタが尽きてしまったので、16時頃に再び会場へ。というのも、二人とも会場の時間を履き違えていて、「まだライブまで相当時間あるけど、とりあえず会場周りをブラブラしよう」という話で車を出たんですけどね。既に会場前に行列が出来ていて、こんな早くから並んでも意味ないのに…とか話しているうちに、係員さんの呼びかけでようやく16時開演と気づくという。俺たちは開演時間を見計らってここに来たんだ!う、嘘じゃねえぞ!


会場の中でのことは追記にまとめて書くことにして、終わったあとのことを。

ライブが終わって外に出ると、寒風吹きすさぶ極寒の地のようでした。ライブ中はあんなに熱風が吹いていたというのに…。ライブが終わったというのを身に染みて実感させられましたね。
その寒風が吹く中、アンケートを書くことに。風でアンケート用紙が舞ってしまいつつの記入だったので象形文字のようになってしまいましたが、感想を書き殴っておきました。読んでくれるかな。


その後はすぐさま車まで避難して、前回は叶わなかった食事に行くことに。せっかく静岡に来てもらったということで、静岡(と一部愛知)にしかないさわやかというお店へ。

あぁ、そういえば料理の写真を撮るのをすっかり忘れていました。地元民の自分からしたら珍しい料理ではないもので。確かLAMPさんが撮影していたような気がするので、料理を見たい方はLAMPさんのブログが更新されたらそちらをどうぞ。

祝日とはいえ金曜日の夜ということで、既に21時を回っていたにも関わらずたくさんのお客さんが。駐車場に入るのも一苦労で、店内での順番待ちでも30分くらい待つことになってしまいました。ただ、待っただけあって食事はこの上なく美味しかったですね。おしゃべりも出来て満足です。このとき、今度はライブじゃなくてゲーム中心のオフ会みたいなのをやりたいという話をしたので、次会うときはそれが実現すれば良いなーと思ってます。


というわけで、ホテルのチェックイン時間も僅かに過ぎてしまっていたので、食事後は速やかにLAMPさんをホテルまで送り届け、ここで解散。今日は一日、ありがとうございました!
会場入りすると、人混みで混雑してましたね。やはり、会場内のトイレで着替えをする人が多いようで、参加者の女性たちの列が伸びていました。

会場内では、ポルノさんの歴代のシングルなどを売っていましたね。ライブで初めて聴いた曲があれば買っておきたかったのですが、ライブ後はそのことに全く頭がいかなかったので買えませんでした。まあ、またレンタルとか中古で探してみることにします。


そして、アリーナの自分の席へと移動。
前回のいきものがかりのライブの時の席は30列で少し遠めでしたが、今回はなんと2列!前から2番目ですよ!チケットを取ってくれたLAMPさんに感謝しないといけないですね。こんな間近でステージが見られるというのは贅沢なものです。

公演時間が迫るにつれ、ツアーキャラクターであるキューブ教官が喋り出しました。どうやら、恒例の客いじりが始まるようです。
とその前に、まずは声だしから。昭仁さんの名前をみんなで叫びます。楽屋の昭仁さんにも届いたようです。続いて晴一さん、ですが、何故か掛け声は「はるいてぃん」に。楽屋の晴一さんは微妙な表情を浮かべたようです。

そして遂に客いじりが。ランダムに映したお客さんに無茶ぶりをするコーナー。恥ずかしそうにしている女性客に猫耳をやらせたり、男同士でプロポーズさせたりとやりたい放題。2列ということもあり、あわやロックオンされそうな場面が2回ほどありましたが、どちらもすぐ近くのお客さんに当たりました。一応一安心ですが、心のどこかで当ててもらいたいと思っていた自分もいました。最後は係員2人にもロックオンするというサプライズも。反応を見るに、やらされた係員2人も知らなかった様子。なんとなく微笑ましい2人でした。



まだかまだかと焦らされて、ようやくライブがスタート!
まずは、ポルノグラフィティの15年の軌跡といった演出ですかね。アポロをリリースしてデビューして、一発屋疑惑が囁かれて、でもその後ミリオンヒットを出して、でも最近はもうアラフォーで…みたいな内容をコミカルなイラストで紹介していました。

遂にメンバーが登場!一気に会場がヒートアップします。そして、画面に「青春だ-!」と表示されたということは、もちろんあの曲ですよね。

1.青春花道

1曲目にふさわしいと言える曲だと言えるでしょうね。
昭仁さんはもちろん、お客さんも最初からエンジン全開でした。

2.ミュージック・アワー

この曲はつま恋の時にも聴きましたね!
前回は見よう見まねだった「恋するウサギちゃん」の部分も今回はちゃんと出来たよ!代わりに、「ダイヤル」の部分でもダイヤルを回すモーションをやっているらしいことに気づき、次回以降また聴くことがあれば今度こそ完璧にやってみせたいと思います。

3.オレ、天使

神様が言うには、今日はポルノグラフィティの15周年記念ライブをやってるらしいじゃねえか。
セリフ部分はキューブ教官が代わりに喋ってましたね。キューブ教官に何故か天使の羽が生えてるのがやけに印象に残りました。個人的には「俺は天使 俺は詐欺師」の部分が好きです。

4.ヒトリノ夜

おぉ!ポルノさんの楽曲の中では1、2を争うほど好きな曲が来てしまいました!
ヒトリノ夜を演奏するのは珍しいという話を聴いたことがあるので、聴けるとは思っていませんでした。しかし、4曲目にして既に疲れてきてしまいました。快楽感溢れる疲れではありますが。


と、ここで恒例らしい昭仁さんの掛け声。

わしらがポルノグラフィティじゃあ!

やっぱりどのアーティストもこういう恒例のあいさつがあるんですね。良いことだと思います。
昭仁さん曰く、今日は開演前にヒョウが降ったそうで。ポルノさんのライブには天候の異変が付き物のようです。

そしてここで、静岡についてのお話。
晴一さんはしらすが大好きだそうです。んでもって、昭仁さんは広島と静岡の面積が近いという、何やらよく分かるような分からないような接点を挙げてきました。有名なサッカー選手を多く輩出しているということにも触れていましたね。というわけで、ポルノさんは静岡が大好きだそうです。


5.エピキュリアン

CMタイアップで比較的回数も多く流れていたので、耳に残っている曲です。
サビでWoW~とみんなで叫ぶのが楽しい曲ですね。こういう、会場で一体となって歌える曲はライブ映えしますね!


6.サウダージ

聴き慣れた曲ですが、CD音源とライブとではやっぱり言葉では表現できない何かが圧倒的に違いますよね。ライブというのがいかに素晴らしいかを改めて認識されてもらえる曲でした!ちょっと記憶は曖昧ですけど、アレンジが少し入ってたような印象があります。

7.東京デスティニー

比較的新しい曲も結構演奏してくれますねー。
この独特のメロディーが癖になりそうです。サビの「男って」というところがボーカルに力が入っていて良いですね。


と、ここでもう一度MC。
話には聴いていたのですが、ポルノさんは以前シングルを除いた曲の人気投票のようなものをやっていたらしいんですね。15年活動してきてオリジナル曲のレパートリーもかなりあるわけですが、集計してみると票数の偏りはあれど、どの曲にも必ず1票以上は入っていたらしいです。ファンに愛されてるのがよく分かる話ですね。

ここからは、その人気投票を踏まえた曲だそうです。
噛み噛みの昭仁さんに笑いが起きつつ、次の曲です。


8.ルーズ

おっと、ここにきてイマイチ知らない曲。なんとなく聴いたことがあると思ったら、カゲボウシのカップリング曲だったようです。一応音源持ってたので聴いたことあったんですね。
ここからは休憩じゃないですけど、曲をじっくり聴かせてもらいました。

9.愛が呼ぶほうへ

ルーズでクールダウンしておいて、そこにまたしても優しいメロディーが。
こちらも手拍子等は何もせずずっと聴き入っていました。ライブで聴くとやっぱり印象が変わるものですね。


ここで、少しだけMC。
次の曲は、マギのOPとして使用された曲だそうです。ということはあの曲ですね。


10.瞬く星の下で(アコースティックバージョン)

マギは見てなかったですが、アニメのOPということもあってカッコイイ曲ですよね。
そのままでもライブ向きだったと思いますが、今回はアコースティックバージョンということで、先ほどと同様にじっくりと聴き入ります。こういうアレンジも乙なものです。

11.サボテン

ここでサボテンですか。実は密かに大好きな曲であります。
そろそろアップテンポが来るかなーと思っていたのですが、依然静寂に包まれ続ける会場。

12.ラック

ここでも同じようにおとなしめ。焦らされます。
後半に爆発してもらうつもりなのでしょうか。

13.音のない森

不気味な雰囲気の曲が流れてきたと思ったら、結構アレンジされてる?
スクリーンで赤い物体がより一層雰囲気を出していて、重厚な雰囲気でした。

14.夕陽と星空と僕

前述の人気投票で1位だった曲だとか。
夕陽の映像と相俟って、良い雰囲気を醸し出していましたね。
途中、スクリーンに掛川駅が出てきたのにはビックリしました。最寄り駅の愛野駅ェ


ここでも軽くMC。
今回はたくさんの曲を聴いてほしいらしいですよ。
もうライブも後半に差し掛かっているからこのセリフなのかなと思いましたが、答えは次以降の曲にありました


15.Mugen

ここからはメドレーといった感じでしょうか。たくさんの曲を聴いてほしいというのはこういう意味だったのですね。
ここで久しぶりにWoW~を叫ぶことができました。ここからボルテージ上げていくのかな。

16.君は100%

サビの「何度も~飽きもせず~」のフレーズがたまらないですね!
最近の曲の中では個人的に相当上位に来る曲なんですよ。フルサイズではなかったとはいえ、演奏してくれて嬉しかったです!

17.ギフト

何度聴いてもさわやかな曲ですよね。
盛り上がる曲ではありますが、なんだか癒される曲です。

18.あなたがここにいたら

ギフトから流れるようにこの曲へ。再び癒されました。
あと、このメドレー中に流れていた映像はPVでしたね。これまであんまりPVは見たことがなかったので、またじっくり見てみたいですね。

19.Love,too Death,too

この曲がライブで聴けるとは!
ここでメドレーは終わりでしたかね。サビ中は一緒に歌いつつ盛り上がってました!

20.Before Century

つま恋の時もやったフーフーの儀式。これも恒例ですね。
柄にもなく高音でフーフー言ってました。WoW~といい、こういうのは毎回全力で楽しみます。

21.幸せについて本気出して考えてみた

前奏聴いた瞬間軽く飛び上がってしまいました。
ここではみんなノリノリでしたね。中盤で焦らされた分がだいぶ発散できました。

22.Mugen

さっきのメドレーの時はサビだけだったような気がしますが、今回はフルです。
この曲の時だったかはちょっと自信がないですが、お二人が会場の隅っこの方に来てくれたんですよね。2列というだけでも近いのに、ますます近くでお姿を拝むことができました!

23.アゲハ蝶

何度聴いても、やっぱりノリの良い曲ですよね。
ラストのサビでお客さんみんなで「LaLaLaLa~La~La~」って歌う演出が憎いですね。

24.Let's go to the answer

LAMPさんには結果的に嘘を言ってしまいましたが、そういえばこの曲は聴いたことのない曲でした。なんとなく聴いたことあるって言っちゃいました。
モニターに歌詞が表示されていたんですけど、歌詞に歴代のシングル曲のタイトルが混じっているんですね。怒濤のシングル曲ラッシュで鳥肌物でした。

25.メリッサ

イントロを聴いた瞬間に興奮してしまいました。
既にライフはゼロに近かったですが、とても盛り上がりました!

あと、この曲の途中でテープが発射されたんですよね。残念ながら、自分たちより後ろの方に飛んでいきました。まあ、こっちは間近でステージを見ることができていますからね。後ろの方に譲ってあげるべきですかね。いつかは取りたいですが。

26.ハネウマライダー

こちらも定番ですね!タオルの準備です。
サビではもう思いっきり振り回しました。調子に乗ってジャンプしながら振り回していたので、曲が終わった頃にはもうライフがマイナス方向へ振り切れてました。
あと、途中で気づいたんですけど、ちゃんとサポメンさんたちも手が空いている人はタオル回してるんですね。こういう小さな発見がちょっぴり嬉しい。


ここで晴一さんだけのMC。
15周年のアニバーサリーの感謝を述べるとともに、ここにいるみんながそれぞれアニバーサリーを迎えていて…みたいなお話でした。しんみりとした空気になりましたね。


27.ひとひら

ああ、これ泣かせる気なんですね。歌詞聴いてると本当にグッと来てしまうものがあり、こみ上げてくるものがありました。あと途中桜の花びらがステージを舞って、とても綺麗でした。偶然にも目の前に一輪降ってきたので、記念にいただきました。テープは無理だったけど、記念品が一つ増えました。


そしてここで、新しいシングル曲から遡って曲が流れる演出が。
こういう類の演出が来るということは、まだ演奏されていないあの曲が最後に来るわけですね。


28.アポロ

こういう演出には泣かされてしまいます。予想してたけど、本当に流れてきて嬉しくて仕方ありませんでした。
そしてお二人はというと、ステージ前に降りてきたキューブ教官の上に乗っていました。終わりには、月面到着ということで月面に旗をたててポーズ。良い演出です。


というわけで、本編はこれで終了。
惜しまれながらも退場するメンバーたち。

と、退場した瞬間から既にアンコールが始まりました。
みんなで卑猥な3文字「ポルノ」コールをすること約1分。着替えをすませたメンバーが再度ステージに登場してくれました!次の曲で昭仁さんは死の淵をさまよってみるそうです。


29.マシンガントーク

モンキーダンスと呼ばれるらしいダンスをお客さんも一緒にレッツダンス!
見てるだけで本当にハードなダンスですね。お客さんは手と腰を軽く振ってるだけですけど、昭仁さんはもう全力ですもん。どこのビジュアルバンドかと。


演奏終了後、疲れ果てた声で軽くMC。
喋っているうちに、なんだか歌いたくなってきたようです。


30.Sweet Home(Shizuoka)

ライブ後にLAMPさんから聴いた話によれば、どうやら洋楽のカバー曲だそうで。どうりで知らないわけですね。
昭仁さんの呼びかけに応じて、お客さん全員で「しずおーかー!」と叫ぶという内容。慣れてくると楽しいですね。あと、スクリーンに富士山風のキューブ教官がいたのが印象的でした。

31.ジレンマ

ついにこのライブも終わりですね。今度こそ本当に終わりです。
途中、間奏でメンバーのソロが用意されてましたね。ブリッジしてバイオリンを弾く様は予想を遥かに凌駕してました。
最後は、メンバー全員で手を繋いで一礼。綺麗に終わったと思ったら、何故かウェーブを始めるメンバーw
最終的にはメンバーの片足を浮かせるイタズラをする始末。何やら熱い抱擁をしていたメンバーもいたようなw


最後は会場の隅々までお二人が来てくれて、手を振ってくれました。そして、晴一さんの「まったねー!」で締め。本当に終わってしまいました。



今回はつま恋の時以来のポルノさんのライブでしたが、初のワンマン参加ということで、ますますポルノさんを好きになれました。振り付けがところどころ曖昧だったので、勉強しておきたいですね。今後は、シングル曲のカップリングも積極的に集めていきたいです。素晴らしいライブをありがとうございました!また来ます!


あと、今回のツアーでは公演終了後にポルノさんからメールが来るという企画をやっていたので、早速メールをいただきました。

メール

二人ともMCについて触れてますねw
昭仁さんのMCは滑ってたというより、全体的によく噛んでた印象ですね。晴一さんにも突っ込まれてたし。
晴一さんのMCがあんなんですみませんというのは、謎のラモスさん推しのことかなw

ともかく、5年ぶりのエコパでのライブお疲れ様でした!
ツアーはあと1本。生放送で思いっきり暴れてください!


というわけで、簡単ではありますがライブレポでした。
tags: 音楽
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