色付いた毎日

どうも~




さて、本当に最近土日にしか更新しなくなってますよね。
まあ、平日にはPC起動すらしてないんだから物理的に無理よね。話のネタは仕入れてこないとないし。最近はずっと在庫切れです。

そんな今日は朝に気持ち悪い揺れの地震があったせいで早く起きてしまったので、一人でユニクロ行ってきた。
何にも寂しくなんかない。
まあせっかくだし、需要はないんだけど、買った服を晒す。




服の名前とかよく分からないからレシートの名前そのまま書くと、

・ソフトタッチクルーネックT
・ブロックテックフルジップJK
・プリントフリースフルジップJK

だそうです。全然違うタイプだけど、どっちもフルジップJKなのね。で、フルジップJKってどういう意味?JKなんて言われても「常識的に考えて」にしか見えん。ジャケットって意味でいいのか?
値段はというと、ネイビーTシャツは790円。JKは、黒っぽいJKの方は7990円、青っぽい方は1290円という格差。ギリギリ1万円越えてしまったじゃないか。普段から支出が少ないからこのくらいは別にいいんだけどさ。


とりあえず、もうしばらくジャケット系はいらないかな。これ以上買うなら押し入れを整理して服を入れられるようにしないといけないし。しかし、その前に本棚をだな・・・。
もういっそ、ブックエンドでいいんじゃないかなーと思えてきましたけどね。文庫を見える化しつつ、取り出しやすくて、現在確保できる本の置き場所の大きさに合う棚なんて全然ないし。もう長いことそういう棚とかが売ってるところに行くと文庫本に合うサイズの棚を探してますが、これが全然見つからない。文庫本用の入れ物すらも全然ないし。まあ、見える化したい自分にとっては入れ物は嫌なんですが。スペースを有効活用できるかと言われると微妙だけど、一番安上がりでいい気がする。


すみません、何回ブログで部屋のレイアウトのこと話すんだ!って感じですよね。切実なんですよ。

今日は地味に地味に長期的に続けてるテイルズオブエクシリアのプレイ記をやろうかと。
ネタバレ範囲はアルヴィン加入~ニ・アケリアへ。
前回の記事はこちら
前回はラフォート研究所から逃げてきたジュードとミラの逃亡に手を貸し、アルヴィンがジュードを抱えて船への大ジャンプを果たしたところからでしたね。


自己紹介もほどほどに、見事にうさんくさい理由で二人を助けたというアルヴィン。それでも二人は信じてしまうので、だから主人公なのに人気がないんだと思います←
イラート海停に着きました。四大を失って残念になったミラ様のためにアルヴィンが剣の稽古をつけてくれました。少しはまともに戦闘が出来るようになったようです。良かったですね(棒


アルヴィンの提案で、依頼を受けながら金を稼いで剣の腕も磨いていくということになりました。手始めに近くにいた人の依頼を受け、魔物の討伐に行くことに。ということで、依頼先のイラート街道へ。
最初にリンクの説明があり、先に進むと討伐すべき魔物が。簡単に討伐し、依頼主のもとへと戻ります。
依頼完了です。報酬をもらい、依頼の流れが分かりました。ここでミラ様空腹にてダウン。地味に依頼主のモブも倒れる瞬間は驚いていらっしゃいます。中途半端に細かい。ミラ様を連れて宿屋へ。

宿屋に着きました。ミラ様は死にそうなので、ジュードが厨房を借りて食事を作ることに。食事の楽しさを学んだミラ様なのであった。

ジュードはこれからどうするのか迷っていますが、結局ミラ様と一緒に故郷であるニ・アケリアへ行くことに。アルヴィンもついてくるようです。怪しい怪しい。
相変わらずアルヴィンを怪しまない2人とアルヴィンはニ・アケリアにひた走ります。途中、ハ・ミルという小さな村へ。

ハ・ミルでは村長さんが出迎えてくれました。見知らぬ旅人に、この街には宿がないからといって自分の家の部屋を貸してくれる人間の鏡のような方。それが後に疫病神扱いされるとは誰も知らなかった・・・。
村長さんによると、ニ・アケリアキジル海瀑を越えるとあるそうな。滞在もほどほどに向かいます。だが残念ですが、追手が来ました。急いで村を離れます。
しかし、村の出口は既に封鎖されていました。ああ、困った。何?強行突破?短い作戦会議を終え、強行突破に踏み切ります。と、ここで、エリーゼ登場。出口にいる兵士が邪魔だと言ったら、ぬいぐるみが動き出して兵士を足止めしてくれました。やったね!
立ち去るエリーゼ。この村の人なのか何なのか、大きなおじさんが現れ、それを追います。何はともあれ村を脱出し、キジル海瀑経由ニ・アケリアへ向かいます。

キジル海瀑に着きました。ミラ様が冷たいですが気にせず進みます。
と、ここでアルヴィンの提案により休憩。ミラ様のみ単独で岩場を歩いています。
ここで急に、しっぽのあるただただエロいメガネのお姉さんにミラ様が捕縛されます。こんなに露出の多い変な格好してるのに何の違和感も感じないのはやはりゲームだからか。この人の格好がこんなにアレでしっぽまであったなんて2回目に会った時に初めて気づいたよ。
アレの在処はどこか?といった質問をミラ様にしますが、無様な状態なくせして強気なミラ様は全く動じません。そこにジュードとアルヴィンが事態に気づき駆けつけます。

そのお方、アルヴィンと顔見知りのご様子。ジュードが機転を利かせてその方を退けます。イベント後に顔見知り?と問われるも雑にごまかすアルヴィン。怪しい怪しい。気を取り直し、ニ・アケリアを目指します。



と、ここまでにしておきます。
なんか、プレイ記書くの下手な気がする。TOVの時はもう少しちゃんと書いてたような気がするけど、今回もちゃんとやってるはずなのに何故だか下手な感じがしてます。もっと簡潔に書いた方がいいのかしら
18:27 | ゲーム | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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