壊れそうな夜さえ

どうも~




さて、世間では3連休なんですって?
こっちは土曜日も出勤してまた月曜始まりですよ。今日しか休みないよ!再来週も同じような感じだし、なかなかハードスケジュールでお送りします。


ところで、1月の祝日といえば成人の日ですか。成人式では毎年恒例のバカな新成人が大集合するわけですね。もう何年も会わないだろう同級生たちにそのバカな姿が同窓会などで会うまでの間の最後の印象になるというのに。成人式に警察に連行される子供、いや一応成人式の参加者なので大人。の親は可哀想で仕方ありません。

まあ、そんな中そういった可哀想な子供、いや大人の暴挙をニュースで見守るのが楽しみな私です。性格悪いですよね、分かってますよそんなこと。人の不幸が大好きとかそういうわけじゃなく、自業自得で起きた人の不幸は嘲笑してます。自分はこうやって嘲笑されるような人間にならないようにみたいな意味も後付けながらあるわけですよ、ええ。



さて、どうしましょう。
ちょっとDaysカテゴリが4連続で発動されているので今日はそれ以外で行きましょう。
さあ!ゲームか音楽かバトンかどれがいいですか?・・・ゲームですね!はい、そうしましょう。

それじゃあ、サボっていたテイルズオブエクシリアのプレイ日記にでも行きますか。随分長いことプレイ日記は書いてなかったけど、別にプレイ日記書き始めた頃から2周目はそんなに進んでないから問題ないんだよ!まだナハティガルさんも存命なさってるし、ジランドさんもヘタレキャラの段階。「私は幸せになりたいだけなの!」辺りだよ!
ネタバレ範囲はオープニング(ハウス教授の最初で最後の登場&ミラ様、謎の研究所侵入)~アルヴィンの大ジャンプ

前回の記事はこちら
ええと、まず1周目はジュード編からスタートしました。
理由としては、購入者の意見を基にした結果、ミラ編だと意味不だという結果に至ったため。まあ実際にプレイしてみてもジュード編の方がいいと思う場面はいくつもあるため問題ないチョイスだったかと。
しかし、ジュード編限定とミラ編限定のイベントを1周で交互にやってくれれば、ボリュームも充分だったし、1周目はここどうだったんだっけ?というモヤモヤも発生しない。しかも、ミラ編やっててもジュードの心の声とか聞こえてきたりして、細かいところが雑だと感じたのも事実。


文句は置いておきまして、ジュード編の最初はイルファンという街の医療系の学校。よく分からないけど、ちゃんと診療も行っているようなので大学病院的な感じ?ジュード含めみんなちゃんとした医療用の服を着用してらっしゃいます。
んでもって、単位がどうこうでここでハウス教授という方が初登場。ミラ編には名前だけしか登場しないレアキャラ。残念ながらすぐにお亡くなりになる方です。そして最後まで大して名前は出てこないという。まだハオの方がワードとして登場回数多いくらいだしな。同じ理論で序盤で出てきたエデさんも同じような感じですよね。いや死なないけど。しかし、ミラ編やってる人はもちろん誰なのかよく分からないし、ジュード編をやってる人でも中にはハウス教授って誰だ?とか思ってる人いるでしょ?正直に言いなさい。・・・私だ。

ジュードが診察を行っていると、ハウス教授がハオ賞をとったという一報が!ということで、一刻も早く外出中のハウス教授に伝えるためにラフォート研究所へ。ここで見せるジュードの早着替えはやはりおかしい。あの私服の上に研修医衣装を着てるとしか思えんスピード。とはいえ、研究所へ向かいます。

研究所に着きました。警備員の方々にハウス教授に会いたい旨を伝えます。しかし、規則だからと入れてくれません。不思議に思っていると、突然精霊術で灯していた灯りが消え、風が吹いてジュードが持っていた紙、単位の紙でしたっけ?それが飛ばされたので落ちた水面へ。
水面へ向かうと、ミラ様が水面に立っていました。ミラ編でも同様ですが、ミラ様登場時はそこに至った経緯がよく分からない。事情を理解しているとミラ編の最初の意味不明な言葉の羅列も大体意味は分かるのですが、初見プレイではキツイでしょうね。

そこでお二人一悶着あり、ミラ様は先に研究所に不法侵入。追ってジュードも不法侵入します。
どちらのパターンでも最初の下水道を通って研究所に不法侵入するわけですが、両者とも時間差で兵士を倒してるんだが、後から入ったジュードが戦った兵士はミラ様が倒した兵士に何も感じなかったのだろうか?その場に兵士が倒れてるorいるはずの兵士がいないんだからおかしいだろ?

ゲーム特有の疑問は置いておきまして、中に入って奥に進むとジュードがまず赤い服の少女に遭遇。殺されます。・・・いや、殺されそうになります。そこにタイミングよくミラ様登場。オートのミラ様はイフリートの連発で一瞬で撃破なさいました。
あぁ、これは完全に弱体化イベントあるなーとか思ってたら、クルスニクの槍に大精霊が捕らわれて脱出した直後、ミラ様弱体化。案外早かった。兵士に見つかり戦闘に入りますが、攻撃モーションもポンコツ化して見るに無残な姿に。ジュードの助けによって兵士を撃破し、力を取り戻すためにミラの故郷であるニアケリアへ向かうため海停へ。

海停では、先ほどジュードが診察をしたエデさん率いる集団に囲まれ、二人がSランク犯罪者となり、確保すると言ってきます。ジュードは頼りないので捕まりそうになりますが、ここで先ほど槍のところに隠れていたアルヴィン登場!暴行を加えられるエデさん一行。公務執行妨害ですね。
その隙に、恩を仇で返すタイプらしいミラ様は出港直後の船に逃げていました。汚い!さすがミラ様汚い!そんなこんなでアルヴィンに唆されたジュードはミラの乗った船に乗り込むことに。ここで見せるアルヴィンの跳躍力は何度見てもさすが。本当に重量系なのかと疑いを持つレベル。地味に足も速い。


そんなこんなで、イルファンから脱出した3人。
アルヴィンの不純な動向理由は特に不審に思わなかったらしいお人好しジュードとミラ様。とりあえず、近くの海停に向かいます。


とここで、そんなに長くは書いていませんが今回はここで終わりにします。
次回からは少し早足で行こうかと。
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