世界中のファン

どうも~



さて、たまにはお仕事のことでも書こうかなーとか思ってたんですが、いろいろと書きたいネタが混雑しているので、まずはヴェスペリアのプレイ記を消化しておきます。
今回のネタバレ範囲はダングレスト~幽霊船アーセルム号です。
前回のプレイ記はこちら
今回はダングレスト到達からですね。
多くのギルドが拠点としているギルド中心の街みたいです。ユニオンっていうの?

そこでカロル先生がいろいろといじられていると、外で魔物が騒ぎ出したとのこと。
街に向かってきているらしいですが、結界があるので大丈夫、おっと、結界が消えましたね。
どうやら、何とかの爪というギルドが結界を消したようです。ですが、リタが頑張ってくれたおかげで結界は復活しました。

まだ魔物が街に残っていますが、その辺の討伐はドンやらフレンやらが何とかしてくれるからと、アレクセイに頼まれていたケーブモック大森林の調査に向かいます。

お!入り口で遂におっさんが仲間になりました!
おっさんいいですね!何というか、レベルアップやスキル習得の時の「いただきましたよ~」がツボ。あと、スキットの時の決め顔みたいなのもまた良い。
というか、おっさん弓使いだったんですね。近接になると短剣を使い、少なからず魔法も使え、回復までこなしてしまうという万能キャラ。実際使ってみるとすごく厳しいんですが。これは愛で使いこなせということか。

とにかく魅力的なおっさんが仲間になり、奥まで行きます。
奥ではデュークさんと何やかんやありましてダングレストに戻ります。

その後もダングレストドンフレンなどと何やかんやありました←
その後なんやかんやでブラッドアイランス?のボス、バルボスと執政官を追い詰めるも、バルボスがタケコプター風の道具を使い逃走を図ります。
そこに現れたバカドラの助けを得て、ユーリさんとバカドラでバルボスを追います。カロル先生たちはお留守番です。

何とかバルボスさんを追い詰めますが、某陛下風の衝撃波を飛ばす剣を使ってきたので、さすがのユーリも降参です。バカドラと共に牢屋へ。
おっと、バカドラの正体はジュディスだったんですね。
ジュディスだけまだ出てないと思いきや、随分前から登場してたんですね。
ジュディスと協力して牢屋から脱出します。どこの世界でも警備はチョロ甘です。

途中で、おっさん含むパーティの皆と合流。短剣で戦うおっさんは素直にカッコイイ。
頂上へ向かいます。

頂上へ着き、再びバルボスを追い詰めます。バルボス戦です。
雑魚が一緒にいたので雑魚から倒します。
・・・雑魚が湧いてきている?
どうやら、四方の装置を壊せば増援を防げるみたいです。剣で斬りつけてもなかなか壊れない、なかなかにタフな装置。時間は掛かりましたが、あまり問題なく勝てました。


その後はダングレストに戻り、宿で休みます。エステルは城に戻ってしまわれるようです。
その夜、執政官の元へ一人で向かうユーリ。他の主人公ではありえないことをしちゃいましたね。
執政官は行方不明ということになったみたいです。ユーリさんは浮かない顔。

翌朝、フェローと呼ばれる魔物がダングレストを襲撃。フレンたちも太刀打ちできません。
エステルがフェローに“毒”と言われました。どういう意味でしょうね。
エステルを助け、エステルは自らの意思でユーリたちについて行くことを選びます。フレンには代わりに水道魔導器を渡しておきます。


エステルの意思とは言えユーリは帝都には戻れなくなってしまったので、カロル先生がかねてから言っていたギルドを結成することになりました。
その名も凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)
エステルが名前を付けてくれました。カロル先生のネーミングセンスには脱帽です。

エステルはフェローの言葉について詳しく知りたいとのことで一人でもフェローを探すとのこと。仕方ないので、ギルド凛々の明星の初仕事がエステルの護衛になりました。これからも一緒みたいです。


理由は忘れましたがノードポリカに行きたいようなので、トリム港で船を出してもらうことにします。
道中のヘリオードでは、立ち入り禁止のところに入るため、見張りの騎士に色仕掛けするというイベントがありましたね。
その会話の最中選択肢が出たんですが、Aを連打していたので色仕掛けするのはエステルになってしまいました。一番下にカロルという選択肢があったような気がするのは、多分疲れているから。そうに違いない。
次に出てきた選択肢は冷静にカロルを選択。期待を裏切らず、ネタに走ってくれました。

そこにはキュモールと見知らぬ人物がいました。何か住民を使ってたくらんでいるようです。
というか、この人キュモールって言う名前で合ってますよね?最初キモールって覚えてたんですが。いやだって、キモイんだもん←

結局首を突っ込んでしまい、イエガーとの戦闘に。
意外とあっさりと終わりました。意外と弱かった。


トリム港に着くと、何とかマルシェの何とかマンという人の依頼で船旅。
依頼が終われば、船をくれるらしいです。よっ、太っ腹!
依頼はすぐに終わりました。ですが、それだけでは終わってくれないようです。

ここで幽霊船アーセルム号に突入です。え、4人で行くの?
ユーリ・エステル・おっさん・犬というパーティで行きます。
先に進んでいくと、なんか大きな音がして、来た道がふさがれてしまいました。
ユーリ「先に進むしかないだろ」
この言葉を境に暗転し、残りのメンバーの視点に。大きな音が心配なので、他のみんなも向かうことに。え、3人で行くの?
おいおい、カロル・リタ・ジュディスとか誰も使用したことないぞ。

とりあえず、魔法撃ってるだけで良さそうなリタを使ってみます。打撃技もあるみたいだけど、多分弱いんだろうな。
残念ながら、3人という少人数の上カロルとジュディスだけだと敵を抑えきれず、リタは魔法を詠唱する暇がありませんでした。終始リタも本で殴ったり足払いしてもらってました。肉弾戦ご苦労様です。

ここではボス戦はないんですね。船長室で変な箱を手に入れました。持ち主に届けるようです。
この時点で魔導器が直ったようなので船に帰還。船で自由に動けるようになりました。


それでは、ノードポリカに向かいましょう。でも、大陸の名前だけ言われてもどこだか分からないよ・・・。

というところで終了です。前回同様まだまだ進んでいるんですが長いのでこの辺で。
もう忘れそうなので近いうちにまた更新する予定です。お仕事の記事はまたその後かな。
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貴様ら庶民とは基礎代謝力が違うのだよ。 | top | ダブル

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